リボルト茨城:車、バイクのガラスコーティング、カーフィルム等のプロショップ

リボルト茨城は車/バイクのガラスコーティング、カーフィルム等を専門とする、リボルトグループ加盟店です。
常磐自動車道、桜土浦ICより10分の場所で営業を行い県外からも多数のお客様から施工のご用命頂いています。また12年超の豊富な施工実績から得たノウハウを駆使し「安心」「丁寧」「ハイクォリティ」をモットーに運営しております。
現在、主流となっているガラスコーティング部門においては、リボルトグループ独自に研究、開発された「美観」「耐久性」「メンテナンス性」に優れたガラスコーティングをメインに施工しています。MAIL:info@coating-lab.com


【次世代ガラスコーティング・REVOLT茨城】

【ブランド統合のお知らせ】
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ラディアス・リボルトグループは6月にリボルトグループへブランドを統一いたします。さらなるハイクオリティコーティングを目指したブランド戦略の一環となります。低分子・完全硬化型ガラスコーティング剤リボルトプロ(濃度100%)、紫外線軽減効果(UVカット)トップコート、ハイクオリティ下地処理技術「Revolt Adjust System」はリボルト各店でのみ提供可能です。ブランド統一は6月にかけて随時行っていきますが、状況によっては多少の遅れも生じる可能性があります事、予めご容赦くださいませ。ロゴマーク、リボルト(REVOLT)などの名称は商標登録済みです。

【紫外線軽減(UVカット)効果のあるトップコートをリリースしました】

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◆弊社コーティングの全コースに使用されているトップコートに紫外線を軽減させる効果を付加いたしました。

紫外線は私たちの目には見えない短波長の電磁波であり、太陽より地上に多く降り注いでいます。ご存知のようにその紫外線を生物や物質が多く浴びてしまいますと、深刻な被害を受けてしまいます。

開発に2年の月日がかかりましたが、やっとリリースすることが出来ました。

全コーティングコースにこの新トップコートを施工いたしますが、コーティング施工価格などは基本的には据え置きとなります。ご安心くださいませ。
【詳細はこちらです】


【リボルトプロ・バージョンアップ】

完全硬化型ガラスコーティング【リボルトプロ】を改良いたしました。
ガラス濃度100%・無溶剤のコーティング剤となりました。

New リボルトプロ【次世代ガラスコーティング】
◆リボルト・プロを完全リニューアルいたしました。現在一般的に施工されている硬化型ガラスコーティングはポリシラザン系、シロキサン系、シラン系がほとんどで、商品名は違えども原料はこれらを使用しています。これらはいずれも分子量が大きいタイプのもので、無機質の汚れ(ミネラル、カルシウムなど)と結合しやすい性質があります。その無機質汚れと結合しやすい性質をカバーするためにフッ素、シリコンオイルなどを含んだトップコートを犠牲皮膜にしてベースコートを守る施工方法が一般的になっております。我々はその点に疑問を感じ、従来の対処療法的な対応ではなく、根本からの改良を行いました。従来のコーティング剤の小手先の改良ではなく、まったく違う新しい技術にて硬化型ガラス被膜を作りだし、検証を重ねてお客様に提供出来るようになりました。改良点は以下の通りです。

(1)従来のポリシラザン系・シロキサン系・シラン系のような分子量が大きなタイプのコーティング剤ではなく分子量を小さくした硬化型ガラスコーティングになります。無機質のガラス被膜が無機質の汚れと結合しやすいのは、分子量が大きなコーティング剤に見られる特有の性質のようです。分子量が小さいコーティング剤でもそれ自体は無機質ですが、分子量が大きなコーティング剤に比較すると無機質の汚れとは結合しにくいという性質を持っています。分子量の違いがガラス被膜の性質の違いに現れています。

(2)コーティング剤の分子量が小さくなることで、塗装の緻密な表面にしっかりと入り込み強固なコーティング皮膜を形成します。この事によってコーティング被膜が取れにくく、効果が長期間持続しやすくなります。また被膜の表面がより緻密で平滑になることで、汚れが付着しにくくなります。

(3)分子量が小さいと言う事は、ガラス被膜としての安定化にも繋がります。ポリシラザン系のガラス被膜の膜厚は1μm未満ですが、我々の低分子量ガラス被膜は3~4μmという膜厚を確保できています。この圧倒的な膜厚によりコーティング被膜自体の耐久性が増し、塗装面への外部環境からの保護に重要な役割を果たしております。

(4)分子量が小さいガラスコーティング剤は分子量が大きいガラスコーティング剤に比べ、分子配列の調整がしやすく、その調整により被膜自体の特性を変えられます。その技術を応用することで、ガラス被膜自体に撥水の性質を与える事が可能になりました。従来のコーティングで行ってきたようなフッ素やシリコンオイルなどをトップコートとして、強制的に撥水効果を与えるのではなく、分子配列の調整によりガラス被膜自身に撥水という性質を与え、長期間にわたる撥水効果を維持出来るようになりました。他にも被膜の膜厚を厚くするという性質を与えることも出来ます。この膜厚の調整は次期バージョンにて対応していきたいです。

Newリボルト・プロは従来の技術の小手先の改良ではなく、新しい技術により開発された新しいガラスコーティング剤です。
まさに、次世代のガラスコーティングと言えるでしょう。リボルト各店にて順次提供していきます。

【Newリボルト・プロの撥水持続性の簡単な実験のページはこちらをクリック!】

◆今回リボルト・プロだけがリニューアルするのではありません。実は下地処理技術も大きく進化いたします。

【次世代研磨技術・『New Revolt Adjust System』の詳細はこちらをクリック!】

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